四季の美しい秋田 大曲から よいところ 美味しいもの 面白いこと ブラウブリッツ秋田について お伝えするブログです
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フォンテの6階「子育て・学び・文化サテライト」
こないだの長崎戦の前に、久方ぶりに秋田の駅前さ行きました。
春休み中にわらしを汽車さ乗らせるつもりだったのに、あの地震のせいで…。
前回来たときはまだヨーカ堂があったがら、半年以上来てねがったのかぁ。

まずはヨーカ堂→フォンテ秋田の最上階さ。
ちょっと寂しくなっていましたが、カルチャースクールも活発なようでホッとしました。
一つ下がって6階の公共施設集合階さ。
魁の安藤記者の南極体験と秋田三大スポーツの紹介が目に飛び込みました。
南極をじっくり見でがったども、わらしの目的は「子ども広場」。



杉の香りが豊かで、森林セラピーにもなりそうな室内は
どの年齢の子も喜ぶ遊具が用意され、
経験豊かな保育士さんがスタンバイ。
さすが秋田市、充実してます
1時間600円で託児もできるそうです。
買い物だけでなく、美容院やカルチャーセンターでも助かりますね~。


中央図書館明徳館の分館、「フォンテ文庫」。
開放的で親子で気軽に利用できそうです。







市民学習スペース」もあり、快適な環境で勉強に集中できそうです。
(これでアルヴェの下の休憩場所が空けばいいんですが…)

美短サテライトセンター」では若い人たちの洗練された芸術作品が鑑賞できます。
勉強の合間の気分転換にも最適ですね。

若い人たちがお金をかけずに利用できる施設ができました。
これで、駅前の人の流れが変わるのか、注目です。
大曲さもこういう公共スペースが駅前さほしいなぁ。うらやましい~。

 秋田の文化情報発信 子育て・学び・文化サテライト

2階のロフトさ探し求めていた品を発見し大興奮!!
これで夫を仙台や東京で走り回らせなくて済む、いがった~♪
今度はゆっくり来ようっと。
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近代美術館さキッズルームができた!
ふるさと村さある、秋田県立近代美術館
建物の外観は独特(過去にデザイン賞を受賞した)で、
一度見たら忘れられません。

近年は他の自治体の美術館同様、
予算削減の為か、特別展も少なくなり、
めっきり足が遠のいていました。

久しぶりに訪れたところ、
近美 キッズルーム”ができた
とあるではありませんか!

これは是非とも行ってみねば、と。
場所は元レストランだった場所。
正面からのエレベーターでは直行できず、
ハイビジョンギャラリー前からの乗り換え。
少々面倒だが、元々複雑な構造なので仕方がない。



以前の特別展で利用された、木のボールプールや木のおもちゃ、
絵本(←良い本ばかり!)、そして「作ってみよう」のコーナーもあり、
わらへだ喜ぶ喜ぶ



7階で遮るものがないので、抜群の眺望!
大人もゆっくりと休めます。

結局、今は無料で観覧できるから、と来たのに、
私はのんびりしてしまい、夫だけ鑑賞。
今までは、子連れ鑑賞は困難で
(すぐに飽きて会場から出ても、周囲の坂道のような通路を走り回って迷惑なので
下のわんぱく広場へ行くと美術館へ戻れない)

すっかり足が遠のいていましたが、
これを機に、また美術館通いができそうです
夏は涼しいから特に重宝しそう♪

無料ということで、あまり期待しないで行った夫、
「いや~良かったよ、ぜひ見ておくべきだよ」とのこと。
また今度家族で行こうっと。

 秋田県立近代美術館HP
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刈和野の大佐沢公園
今年初めて行ってみて、我が家が最も通った公園。

西仙の刈和野のバイパスを秋田方面さ通ると、
山さ気になる建物があったんですが、
それはこの公園の展望台でした。

広々とした原っぱでボール遊びもできるのでお気に入り♪
遊具もそれなりにあるし。

でも残念なのが、麓まで一気に下れるローラー滑り台が使用禁止(;_;)


確かに経年劣化が著しく、仕方ないですが、
風をきって滑ってみでがったなぁ。

修繕費かなりかかりそうだから、兵庫県の佐用町の日本一のみたいに、
撤去されてしまうんだべが。

公園よりも沼の方が人がいっぱいいます。
釣っているのはヘラブナ?

雪が降るまで楽しみたいですね。


 大佐沢公園
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まるこのひろば の 利用案内
コメントで頂いた「まるこのひろば」について。
しばらく行けそうもないので、先に情報だけアップしました。
健診だかなんだかでもらったチラシです。



今まで気にしたことなかったが、
市外在住者は利用できないんだろうか…。



ビジター用の利用者カードとかあるのかな?
アルヴェの上は市外の私ら親子でも利用できたけど、
ここは結構厳重なんだよなぁ。


↑微妙なイラストが…
子育て支援拠点施設は小さな子ども向けです。
未就園児>0歳児>園児>小学生低学年、って感じ。

イベントもあります。
広報に載っているので見てみてください。
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大曲子育て支援拠点施設「まるこのひろば」オープン1ヶ月経過
7月30日に竣工式が行われ、
8月1日から入居&利用開始となったリバーサイドマンション“都市再生住宅”。

20090904133048

1階に開設された育児支援きょて施設の愛称は「まるこのひろば」で、
大曲の育児中の母親、待望の常設型の育児支援センターです。


タカヤナギさ利用案内のチラシが置いてありました。

20090904133045

毎週水曜日が休みで、土曜日と日曜日も開館しているので、
働いている親も利用しやすいです。

広報に、イベント情報も載っていました。

 大仙市広報 「まるこのひろば」イベント案内(PDF)

月、火、金曜日にイベントが多いですね。
木曜日にサンクエストや交流センター開催される「すくすく」
とは重ならないので、
平日は子連れで外出を楽しむママさんも増えることでしょう。


先日通りかかったら、複数の親子が遊んでいる影が見えました。
広々した駐車場もあるので、雨の日も雪の日も気軽に行けます。
今育児に奮闘しているお母さん、
これから出産するプレママさんにも、
積極的に利用してもらいたいですね。

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映画『未来の食卓』
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