四季の美しい秋田 大曲から よいところ 美味しいもの 面白いこと お伝えするブログです
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ようやく決まりました、秋田内陸線の存続が!
バンザ〜イ ![]() 知事、内陸線存続を正式決定 仙北市議会は「最大限努力」 深刻な人口減少県である秋田は、 これからは観光客を呼んで(県)外貨を獲得しなければならないと思います。 そのためには秋田内陸線は重要なツール。 是非長期間存続させ、地元の足だけでなく、観光客にも使ってほしいです。 角館も観光を点と考えず、内陸線を点と点を結ぶ、線→面で考えて欲しいです。 まずは一息。 でもこれで安泰と考えずに、もっと利用をしないとね。 魁の記事は↓ 知事、内陸線存続を正式決定 仙北市議会は「最大限努力」 寺田典城知事は25日、第三セクター鉄道・秋田内陸線の存続を正式に決めた。態度を保留していた仙北市議会が同日、内陸線の再生計画の実現に向け最大限努力するとしたことを受け、定例会見で「この方向で進める。今後はどこまで営業成績を上げ、活用を進められるか考えていく」と述べた。県と北秋田、仙北の両市は今後、再生計画の中身を具体的に詰める。8億円規模の安全対策工事のスケジュールの検討も始める。 寺田知事は会見で「市議会の総意を確認でき、うれしく思う」と話し、公有民営方式の導入で両市が負うことになる駅舎などの維持費について「県も財政面でサポートしていく」とした。 仙北市議会はこの日、田沢湖庁舎で全員協議会を開いた。前向きな意見が相次ぎ、慎重論は出なかった。これを受け佐藤峯夫議長が市議会の意見を「再生計画実現に最大限努力する」と集約し、満場一致で承認された。市議会はその上で、赤字負担割合の見直しなどを今後も求めていくとした。終了後、佐藤議長は「協議は前向きに進めるが、まだ再生計画を承認したわけではない」などと述べた。 (2008/11/25 23:21 更新) |
自分の日記に知事の悪口を書いてたので、少々申し訳ない気がしてます。
ごちゃごちゃ言わないでGO!としたのは素敵でした。
仙北市議会もいつかは助けてもらう立場になるかもしれません。
何でもかんでもとは言いませんが、やはり助け合いの精神は忘れてはならないものと確信しております。
これからの厳しい道のりを考えた上で、まずは素直に喜びたいと思いました。
失礼しました。
ごちゃごちゃ言わないでGO!としたのは素敵でした。
仙北市議会もいつかは助けてもらう立場になるかもしれません。
何でもかんでもとは言いませんが、やはり助け合いの精神は忘れてはならないものと確信しております。
これからの厳しい道のりを考えた上で、まずは素直に喜びたいと思いました。
失礼しました。
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