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大仙市商品券、追加発行、正式決定!
大仙市商品券の追加発行が、市議会の承認を受け、決まりました!

7月10日発売です。

中身は前回同様。
使用期限は変わらず=3ヶ月間のみ。

前回限度額(20万円分)購入者は購入することができません


…私は買えませーん!


販売後2ヶ月余りで、販売額の7割が使用されるということは、
皆さん結構ポンポンと使っちゃってますね。
企画意図をよく理解してらっしゃる


県内各自治体でプレミア商品券を発行していますが、
追加発行を決めたのはうちだけかしら?
毎年毎年開催する敬○会に多大な額を支出するくらいなら、
プレミア分を負担して消費を活性化させた方が
よっぽど対費用効果がいいべった!と思うのは私だけ?


さて、今回は行列ができるかしらん?

地元消費に一定効果、大仙市商品券 発行額の7割使用

 4月に発売された「大仙市商品券」(プレミアム付き)が6月中旬までに、発行総額の約7割に当たる1億5104万円分使われた。大曲商工会議所と大仙市商工会でつくる市商品券事業協議会がまとめた。市商工会は「発行を商機ととらえて販売を伸ばした業者もおり、地域経済に一定のプラス効果が出ている」とみている。

 商品券の販売価格は1セット1万円。プレミアムとして千円が付き、1万1千円分の買い物ができる。定額給付金に合わせ地域の消費を刺激しようと4月10日に2万セット、総額2億2千万円分を発売、同16日に売り切れていた。市がプレミアム分と一部事務費を補助した。

 使用された商品券1億5104万円分のうち、42・9%は小規模店(売り場面積1千平方メートル未満)で、57・1%が大型店(同1千平方メートル以上)で使われた。

 市内の電器店では商品券発売前の3月中旬から、商品券を使用しての地上デジタル放送対応テレビへの買い替えを得意客に勧めた。その結果、37、42型で20万円前後の商品が伸び、4〜5月の売り上げが前年同月比で約2割増えたという。
(魁 2009/06/27 11:21 更新)

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