四季の美しい秋田 大曲から よいところ 美味しいもの 面白いこと ブラウブリッツ秋田について お伝えするブログです
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祝百年の今大会は1万8千発が80万人を魅了


曇りの予報が快晴になり、気温も上昇。
8月も末というのに真夏日となった大曲さおざってけだ皆さん、
お疲れ様でした。

花火はいかがでしたか?
素晴らしがったですね、本当に。生きででいがった~。

テレビ鑑賞のつもりでしたが、百年記念大会なのにイラっとするのは嫌だ、と思い直し、
家の2階から、大会提供以後は近所から見てました。

割物の技術向上がはっきりとわかりました。
野村さん以外にも、え、今の野村さんだっけ?と思うほど上手いのが複数有り、
追い越せ野村!の花火師さん達の気迫が感じられました。
小松さんの自由玉の時間差花火も進化し続け、
今年は素晴らしさにため息が出ました。

創造花火は、やはり優勝した山崎煙火さんの
「世界中の子供たちへ~メリークリスマス」がダントツでしたね。
スギッチのようなもみの木、立体感のある雪だるま、素晴らしかったです。
これぞ創造花火!とうなりました。わらへだも大喜びだったし。
準優勝の野村さんも、風情ある雄物川をよく表現していました。

内閣総理大臣賞が山崎さんなのは納得!
やはり土浦のある茨城はレベルが高いですね!!

ちなみに昼花火はわらしの世話で全く見られず
昼花火スターマインの音さ感動していました。
魁読んだら、観ればいがった、と大後悔。まだやってけねべが。

大会提供…最後は圧巻の光と音で、桟敷で見でがった~と心底思いました。

スポンサー花火はおはよう納豆&タカヤナギ=今野さんにやられました。
一瞬、これが大会提供だっけが?と思ったほど。

寄贈7号100連発は全国の花火師さんの想いが伝わり感動しました。

100年記念特別のふるさと賛歌、涙が出ました。

そして最後のボンボン
周りの地元民と一緒に秋田県民歌を歌い、拍手しました。

花火師さん、感動をありがとうございました!
私の見た所では、終盤に帯状の煙で中位が全く見えず、
とても残念でした。
会場でははっきり見れたんでしょうか?
西根の方からなら大丈夫だったのかな??

いくら風が弱かったとはいえ、もう少し待てなかったんでしょうか。

近年は、予定時間通りにやらないと!というのが伝わり、
テンポがいいというか、慌ただしいというか。
昔のような余裕というか、のんびり感は全然無し。

今年はせっかく特別な花火を上げるんだから、
煙がはれるのを待って、少しでも良い状態にすればよかったのに。

汽車時間のせい?それともテレビ中継の拘束??

会場で観る何十万のお客さん、全国から集まった花火師さんのために、
時間とりましょうよ。お願いします。




夜空彩る1万8千発 大曲の花火、開催100年の節目
20100828l12.jpg大迫力の光と音の共演が観客を魅了した大会提供花火

 第84回全国花火競技大会「大曲の花火」(大仙市、大曲商工会議所、市大曲観光物産協会主催)が28日、大仙市大曲の雄物川河川敷で開かれた。

 昨年より約3千発多い約1万8千発の花火が夜空を彩り、開催100年の節目を祝った。観客数は約80万人(主催者発表)で、昨年を12万人上回り過去最多となった。

 夜花火の部では直径300メートル近くの輪が広がる割物花火や、テーマを独創花火で表現する創造花火など光と音が共演。参加27社が寄贈した7号玉(直径21センチ)の100連発に会場は歓声でわいた。約2500発をつぎ込んだ呼び物の大会提供花火は、幅約550メートルにわたって豪華に打ち上げられた。

 締めくくりの100年特別花火では、「ふるさと賛歌」をテーマに情緒豊かな明治、大正などの名作花火も再現され、大曲ではぐくまれた競技花火の発展を祝った。
(魁 2010/08/28 21:55 更新)


過去最多80万人で大混雑 大曲の花火

 大仙市で28日開かれた大曲の花火は、朝から青空が広がる絶好のコンディションの下行われた。100年を記念する大会で、会場周辺は過去最多の約80万人の観客で大混雑。一部の入場口では安全確保のため、昼花火競技が始まる午後5時ごろから約40分にわたり入場を制限した。観客は例年より豪華なプログラムを堪能し、花火師が夜空に描く色鮮やかな光の軌跡に酔いしれた。

 会場内の無料観覧スペースで花火を見ようという人の列は昨年の2倍に上り、姫神橋付近のゲートには開場時刻の午前9時半までに約1万人が並んだ。開場と同時に、警備員の誘導に従い続々と入場。お目当ての場所にシートを敷いて場所を確保した。

 5年前から毎年訪れているという宮城県名取市の会社員海野和明さん(53)は午前5時ごろから列に並び、「100年の今年は絶対会場で見たいと思って来た」。最高気温が31・4度を記録する中、観客は日よけテントを張ったり、かき氷を買い求めたりして夕方の競技開始を待ったが、熱中症の疑いで会場周辺だけで23人が救急搬送された。

 昼花火競技に続き、午後7時前に夜花火競技がスタート。上空に独創的な光と音のアートが繰り広げられ、観客から「おー」「すごい」といった歓声が上がった。会場の盛り上がりは、終盤の大会提供花火や100年特別花火で最高潮に達した。
(魁 2010/08/29 09:30 更新)


全国花火競技大会:大輪の花、次々と 見物客でにぎわう--大曲市街地

 大仙市大曲で28日にあった、100年目の全国花火競技大会。記念となる大会を見ようと、県内外から詰めかけた人たちで会場の雄物川河川敷をはじめ大曲市街地全体が埋め尽くされた。

 メーンの夜花火の部は午後7時過ぎにスタート。花火師たちが自慢の大輪の花を次々と咲かせ、会場には歓声とどよめきが広がった。創造花火ではカッパを表現したり「ドンパン節」に合わせた作品などが披露され、100周年を祝って歌詞に「100年続くように」という言葉がある「ハナミズキ」の曲をバックに打ち上げる花火師が目立った。

 節目の大会で特別企画の花火打ち上げもあることから、この日は例年より早く午前中から会場周辺や岩手県方面からの高速道路が混雑。商店街では記念イベントもあり、大曲駅から会場に向かう道路は大にぎわいだった。【加藤沙波】
(毎日新聞 2010年8月29日 秋田版)


今年で100年、「大曲の花火」に80万人
20100828-253329-1-L.jpg今年で100年を迎えた大曲の全国花火競技大会=池谷美帆撮影

 全国の花火師らが技術力や創造性を競う秋田県大仙市の「大曲の花火(全国花火競技大会)」が28日、雄物川河畔で開かれた。

 1910年(明治43年)に、神社の祭典の余興として始まり、今年で100年の節目を迎えた。

 特別プログラムとして明治から平成までの名作花火が打ち上げられるなど、例年より約3000発多い1万8000発の花火が、夏の夜空を彩り、80万人近い観衆を魅了。秋田市の無職佐藤久勝さん(69)は「スケールが違う。大曲の花火はやっぱり日本一だ」と興奮気味に話していた。
(2010年8月28日20時38分 読売新聞)
↑これは読売の全国版に載った記事?


大曲、100周年の大輪 花火競技、光と音の競演
TKY201008280243.jpg夜空を彩る「大曲の花火」=大仙市、小宮路勝撮影

 第84回全国花火競技大会(大曲の花火)が28日、大仙市の雄物川河畔であり、県内外から例年を上回る観客が訪れ、大会100周年の光と音の競演に酔った。

 午後5時、全国ではここだけという、昼花火の大会で幕開け。太陽と青空をバックに光の玉がはじけ、煙がゆっくり落下すると、満員のさじき席や自由席から、歓声が起こった。

 夜花火は午後6時50分から。全国から27の花火業者が参加し、丸く大きな輪を描く割物(わりもの)と、アイデアをちりばめた創造花火で技を競い合った。

 呼び物の大会提供花火のテーマは「挑戦」。コンピューターを駆使して、約5分間に約2500発が打ち上がり、音楽と合わせたスケールの大きな演出が観客を魅了した。

 フィナーレは100年記念の特別番組「賛歌」。ふるさとを歌い上げ、100年の歴史をゴスペルやジャズ調の曲で描いた。

 最後は例年通り、「10号割物30連発」が締めくくり。大曲の花火が終わると、この地方の夏は終わりを迎えるという。

 子どものときから大曲の花火を見物、全国の花火大会を撮影している美郷町の写真家泉谷玄作さん(50)は「100年らしい楽しい大会だった。いろいろな仕掛けがあったり、創造花火でダイヤの指輪が描かれたり。割物も四重芯が多く見応えがあった」と話していた。

 大会実行委は昨年より100人多い2300人の県警、警備員で安全対策に当たった。
(朝日新聞 秋田版 2010年8月29日)


大曲の花火100年大会
いよいよ明日28日開催へ
続々と詰めかける観光客の車

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第84回全国花火競技大会「大曲の花火」(大仙市・大曲商工会議所・大曲観光物産協会主催)はいよいよ明日28日、大仙市の大曲橋(通称・金谷橋)下流の雄物川河川敷を会場に開催される。大曲の花火は1910年(明治43年)8月26日の諏訪神社の余興として開催された「奥羽6県煙火共進会」が始まりとされ、今年で100年の節目を迎える。これを記念し、今大会では大会提供花火の他に100年特別番組花火も打ち上げられる。12万人(2万枡)を収容する有料桟敷席も完成し、明日の開幕を待つばかりとなった。天気予報では明日は曇りから晴れ。絶好のコンディションで大曲の花火を迎えられそうだ。

全国から選び抜かれた27業者の花火師が、内閣総理大臣賞など名誉ある賞を目指して伝統の技とアイデアを競う〃大曲の花火〃は、さく裂音が西山に響き、規模・質の面からも〃日本一の〃折り紙付きで、07年には過去最大の約76万人の観客を記録した。主催者では前評判の高さから今年はそれを上回るのはほぼ確実と想定し、混雑を避け、事故のない安全な大会にしたいと例年以上に警備態勢を整え、会場入りする人の誘導対策や整理にも力を入れたいとしている。

競技は28日午後5時から、5号(5寸)早打ち5発割物の煙竜か煙柳の昼花火競技で幕を開け、午後6時50分から10号(尺玉)割物花火2発と創造花火が始まる。昼花火の部では残月花火を含むスターマインが打ち上げられる。夜花火は500メートルのナイアガラの滝付きのスターマインでオープニングを飾る。割物は芯入りで三重芯以上の伝統花火とする課題玉1発と創造的な自由玉1発、そして与えられた2分30秒の時間内に創造性と芸術性を競う「創造花火」の組み合わせとなる。

夜花火の部の目玉となる大会提供花火「挑戦」は午後8時40分ごろの打ち上げを予定している。「大曲の花火」の新しい100年に向けての企画で、2.5号(2寸5分)から8号(8寸)玉2500発をコンピューター技術と音楽とのコラボレーションを高めながら打ち上げ、4分55秒、幅550メートルの音と光りの華麗なドラマにしたいとしている。

そして大会終了後に打ち上げる100年特別番組「ふるさと賛歌?大曲の花火100年」は「明治、大正、昭和、平成の名作品を織り込み、大曲への花火叙情詩としたい」と主催者。3部構成で、2.5号(2寸5分)から7号(7寸)玉、2093発が5分12秒にわたって打ち上げられ、夜空を焦がす。大曲の花火での総打ち上げ数はこれまで1万500発と言われてきたが、今回は1万8000発以上になるはずと関係者は話す。

大曲の花火観たさに21日ごろから会場近くの堤防に続々と詰めかけ、陣取っていたキャンピングカーを中心とした観光客の車も26日から27日にかけてテント設営可能な駐車場も開場され、次第に埋まり始めた。

当日の交通渋滞や駐車場情報などは下記の「大曲花火アクセスナビ」へ。

http://www.oh-hanabi.com
(秋田県南日々新聞 8月27日・金)


大曲の花火100年
夜空を焦がした1万8000発の花火
音と光りの競演、観客数は過去最高の80万人に

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第84回全国花火競技大会「大曲の花火」(大仙市・大曲商工会議所・大曲観光物産協会主催)は28日、大仙市大曲の雄物川河川敷で開かれた。今年は大曲の花火100年という節目の大会とあって前評判も高まった上、晴天にも恵まれ、観客は約80万人(主催者発表)と過去最高の76万人(07年大会)の記録を塗り替えた。大会には全国から選び抜かれた花火業者27社が参加。審査の結果、夜花火の部での最優秀賞・内閣総理大臣賞には創造花火の部で「世界中の子供達へ~メリークリスマス~」を打ち上げた茨城県の株式会社山ざき煙火製造所が輝いた。29日、大曲エンパイヤホテルで表彰式が行われた。(本紙から=山ざき煙火製造所の「さき」の字は、昨字しても文字化けするため平仮名としました)

大会は午後5時からの昼花火に始まり、同6時50分には特別協賛企業提供の500メートルにわたるナイアガラ付きスペシャルスターマインで競技の幕を開けた。

夜花火は直径300メートルの大輪となって咲く10号(尺玉)割物花火2発と創造花火の組み合わせで競技が進められた。割物は芯入りで三重芯以上の伝統花火とする課題玉1発と創造的な自由玉1発の組み合わせ。そして与えられた2分30秒の時間内に創造性と芸術性を競う「創造花火」。西山を背景に「ドーン」と腹に響く音と華麗な光りの舞いは花火ファンをうならせた。

合間には100年特別企画として参加27社が寄贈した7号玉(7寸)の100連発や大曲の花火の新たなる100年の始まりを目指して企画した大会提供花火「挑戦」は、2.5号(2寸5分)から8号(8寸)玉2500発をコンピューター技術と音楽との競演によって幅550メートルの音と光りの華麗なドラマを展開。

桟敷席を埋めた観客は夜空を豪華絢爛に彩った星たち美の競演に「ウオー」「すごい。すごい」と興奮を抑えきれない様子で喜び、4分55秒のドラマに惜しげない拍手を送っていた。

例年ならこの大会提供花火を終えると帰り始める観客も「今年はまだ楽しみな花火が観られる」と腰を据えた。その期待に応えたのがフィナーレを飾った100年記念特別番組「ふるさと賛歌」。残念ながら煙が居すわって光りの冴えは鈍りがちだったが、明治、大正、昭和、平成の名作品を織り込み、大曲の花火への叙情詩をテーマに構成された2.5号(2寸5分)から7号(7寸)玉、2093発の豪華な打ち上げは観客を心ゆくまで魅了させた。

例年の大曲の花火の玉の打ち上げ数は1万5000発と言われたが、今年はそれを上回る1万8000発の玉数となり、桟敷席からは「こんなサービス満点の花火は観たことがない」と喜びの声が充満していた。

成績は次の通り。

◇夜花火の部▽最優秀賞・内閣総理大臣賞=山ざき煙火製造所(茨城県)

◇創造花火の部▽優勝・産業経済大臣賞=山ざき煙火製造所「世界中の子供達へ~メリークリスマス~」▽準優勝=野村花火工業(茨城県)「メモリー~雄物川の流れと共に~」▽優秀賞=紅谷青木煙火店(長野県)、磯谷煙火店(愛知県)、丸玉屋小勝煙火店(東京都)▽入賞=北日本花火興業(秋田県)、芳賀火工(宮城県)、太陽堂田村煙火店(長野県)、菊屋小幡花火店(群馬県)、マルゴー(山梨県)、齋木煙火本店(同)、山内煙火店(同)

◇10号割物の部▽優勝・中小企業庁長官賞=野村花火工業(茨城県)▽準優勝=山?煙火製造所(茨城県)▽優秀賞=小松煙火工業(秋田県)、北日本花火興業(同)、丸玉屋小勝煙火店(東京都)▽入賞=菊屋小幡花火店(群馬県)、紅屋青木煙火店(長野県)、篠原煙火店(同)、磯谷煙火店(愛知県)、イケブン(静岡県)

◇昼花火の部▽優勝・秋田県知事賞=齋木煙火本店(山梨県)▽準優勝=イケブン(静岡県)▽優秀賞=三遠煙火(静岡県)、ホソヤエンタープライズ(東京都)▽入賞=菊屋小幡花火店(群馬県)、山ざき煙火製造所(茨城県)、信州煙火工業(長野県)

◇特別賞・文部科学大臣奨励賞=磯谷煙火店(愛知県)▽日本煙火協会長賞=菊屋小幡花火店(群馬県)
(秋田県南日々新聞 8月29日・日)


真夏日 花火会場は救急車出動相次ぐ
県内は28日も各地で真夏日となり、この暑さの中、大曲の花火会場では救急車で運ばれる人が相次いでいます。
日中は横手で33度、大仙市の大曲では32度まで気温が上がりました。消防などによりますと大曲の花火の会場では28日午後4時までに22人が救急車で運ばれ、このうち12人は熱中症の疑いがあるということです。また会場内の救護所ではおよそ50人が熱中症の疑いで手当てを受けたということです。花火会場周辺は激しい混雑と交通渋滞が続いています。また県内は29日も気温が上がる見込みで、体調管理などには十分な注意が必要です。
[ 8/28 18:41 秋田放送]


コメント

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3年ぶりに
3年ぶりに花火大会のために大曲に戻りました。
前回は嫁と二人で帰ったのが今回は子供二人を加えての総勢4名。
感慨深かったです。
幸い桟敷をとることができたので、子供たちを寝っ転がらせながらの花火は格別。大会提供はものすごかったです!ついでにタカヤナギの花火もがんばってましたね!タカヤナギの血をひくものとして誇らしかったですw
昔は、もっとのんびりしていたのが今は遠くからのお客さんも増え、行き帰りの警備も厳しくなってしまったのがなんとなーく残念。知る人ぞ知る花火がだれもが知る花火になったからしょうがないですけどね。
GO | URL | 2010/08/31/Tue 13:45 [EDIT]
GO さん
返信遅くなり、失礼しました!

お子さん達、人混み大丈夫でしたか!?
いぐ桟敷取れたっすな~。いがったいがった。
桟敷では「定員以下で、寝げさって見る」のが一番ですよね!

本当にタカヤナギ&出羽鶴の花火、すげがったっすな~。
さすがだなや!と周囲でも好評でしたよ。
(社長、いつ会っても腰が低くて、こっちも恐縮です(笑))

警備は、年々増える観客に比例して大規模になってきましたが、
あの明石の事故からはより厳重になりましたね。
でもそれもあって、あれだけの人数を無事故で帰す、さすが大曲。
正直、これ以上は増やせられないですよね。
80年代半ばの大曲市民の花火大会に戻って欲しい、と時々思ってしまいます。

また大曲さ帰ってきてくださいね。
今年は雪が多いそうですから、スキーにでも!
故郷はいつでも待っていますよ!!
パルオン | URL | 2010/11/01/Mon 15:35 [EDIT]

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