四季の美しい秋田 大曲から よいところ 美味しいもの 面白いこと ブラウブリッツ秋田について お伝えするブログです
page top
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
page top
秋田さロフトがくるー!!!図書館機能も どうなる秋田駅前
18日の夕方のニュースは「秋田駅前にロフト進出」のニュースで一色だった。
私もドテンした。

欲しいものがあると、夫に、東京のハンズか仙台のロフトでお願い、と頼む私。
これで夫に負担をかけずにすむw
と思いきや、やけに狭い…。
2階の3割分くらいしか出店しないらしい。

それってロフトがよ?と疑問に思っていたら、
夫「ミニロフトだよ」。
…ミニ…。
ロフトのHPを見てみたら、大中小ミニとある。
東北では三店目が秋田さ来る!なんて騒いでいたけど、
長町のよりもちゃっこいのがぁ
ミニ…せめて小なば…でも無いよりマシがぁ。
個人的には自然派化粧品の充実を期待!

近年ロフトやハンズは地方さ小規模店の出店を加速している。
東北三店目というのは、秋田駅前さは集客できる可能性が大きいと判断したんだべな。
地下のザ・ガーデン自由が丘といい、
東京の大手企業が進出してくれるんだがら、駅前もまだまだ捨てたもんじゃない。
(同族の西武の為とも思えますが)


また、秋田市長は、同ビル内に図書館の分館機能や子育て支援スペースなどを整備すると発表しました。

市立図書館の蔵書貸し出しや返却窓口、親子向け読み聞かせ、中高生の学習スペースなどを整備するほか、
託児所付きの子どもの遊び場、秋田公立美術工芸短大の公開講座や作品紹介を予定している


これは私がずっと思っていたこと…大曲の駅前さ、ヤマサの跡さはぜひこれを、若者向けの施設を!
と望んでいたこと。
秋田が羨ましい。大曲はなんとなるんだべなぁ。


ヨーカドーがねぐなって、秋田駅前さ行く機会が減るなと思っていたんだけど、
ザ・ガーデンやロフトがあるんだば、汽車さ乗っても行ってみでな~。




秋田駅前に「ロフト」 ヨーカドー撤退のビル、来年2月オープン
20101119d12.jpgロフトの出店が決まったASC。来月のリニューアルオープンに向け改装が進んでいる
 イトーヨーカドー秋田店が撤退したJR秋田駅前の商業ビルに来年2月下旬、生活雑貨大手のロフト(東京)が出店することが決まった。ビルを運営する秋田ショッピングセンター(ASC、川上茂樹社長)が18日発表した。県内では初出店で、東北でも仙台市内の2店舗に続き3店目。

 ロフトが出店するのは、ビル2階ぽぽろーど出入り口近くの約770平方メートル。美容・健康用品や文具、家庭用品を中心とした品ぞろえで、20〜30代の女性からファミリー層までをターゲットとしている。同社営業推進部は「駅前という立地条件を生かし、日常的に立ち寄ってもらえるような店づくりを目指したい」としている。雇用人員などは未定。

 ASCは夏ごろからロフト側と出店交渉を開始し、今月18日までに合意した。年内に正式なテナント契約を結ぶ方針。ASCの佐々木泰英会長は「若者を誘客する上で核となるような店舗として交渉を進めてきた。(出店するロフトには)ビル全体を盛り上げてほしい」と話している。ビルのリニューアルオープンは来月1日。
(魁 2010/11/19 09:02 更新)


ロフト:秋田駅前に進出--来年2月
イトーヨーカドー撤退に伴い12月1日にリニューアルオープンするJR秋田駅前のフォンテAKITAを運営する秋田ショッピングセンターは18日、同ビルに西武系の生活雑貨専門店「ロフト」が進出すると発表した。11年2月下旬の開店を予定している。

 ロフトは生活雑貨や家庭用品などを扱い、若い世代を中心に人気がある。東北地方では宮城県の2店舗に続く3店舗目の出店で、売り場は2階の約770平方メートル。小型の「コンパクトロフト」という位置づけとなる。会見した秋田ショッピングセンターの佐々木泰英会長は「若い人だけでなくファミリー層もターゲットにしており期待している。相乗効果で他の出店にも有利に働いている」と語った。

 同社によるとフォンテAKITAは売り場面積の6割程度を埋める42店でスタート。11年4月までに計50~70店舗ほどの入居を見込んでいる。【野原寛史】
(毎日新聞 2010年11月19日 秋田版)


ロフト、旧ヨーカドーに2月オープン
北東北で初出店
 旧イトーヨーカドー秋田店を改装して12月1日オープンするショッピングモール「フォンテAKITA(アキタ)」に、生活総合雑貨店「ロフト」が出店する。
 ロフトの出店は北東北で初めて。今年中に本契約を結び、来年2月下旬にオープンする予定。秋田ショッピングセンターの佐々木泰英会長は「非常に喜んでいる。今後のテナント誘致の弾みになる」と話した。
 同センターによると、ロフトは、秋田西武や、フォンテの地下1階に出店するスーパー「ザ・ガーデン自由が丘」と同じくセブン&アイ・ホールディングスグループに属する。
 出店はフォンテ2階の一部で、店舗面積は約770平方メートル。美容・健康雑貨、文具雑貨、バラエティー雑貨、家庭用品などを取り扱う。20~30歳代の独身女性を中心に、家族層までをターゲットとするという。
 また、フォンテのオープン時には、テナント数が42店舗となる見込みで、衣料品店やドラッグストア、アイスクリーム店など8割が既存店舗で全フロアの6割が埋まるといい、4月のグランドオープン時には、55~70店舗まで増やしたいとしている。
◆秋田市は図書館機能など整備へ
 秋田市は19日、フォンテAKITAに、図書館の分館機能や子育て支援スペースなどを整備する方針を明らかにした。
 市によると、市立図書館の蔵書貸し出しや返却窓口、親子向け読み聞かせ、中高生の学習スペースなどを整備するほか、託児所付きの子どもの遊び場、秋田公立美術工芸短大の公開講座や作品紹介を予定しているという。
 12月定例会で関連予算を計上する。
 市は、ビル管理会社「秋田ショッピングセンター」から、テナントのめどが立たない5、6階部分への入居を要望されていたが、県にも協力を申し入れ、1フロアは埋まる見通しという。
 記者会見した穂積志市長は「駅前という利便性の高さを有効利用し、文化発信、子育て支援に役立てたい」と話した。
(2010年11月20日 読売新聞秋田版)


JR秋田駅前にロフト出店へ ヨーカドー跡に11年2月
イトーヨーカドー秋田店が撤退したJR秋田駅前の商業ビル「フォンテAKITA」(12月1日再オープン)に2月下旬、生活雑貨専門店「ロフト」(東京都渋谷区)が出店する。ビルを管理運営する秋田ショッピングセンター(ASC)が18日、明らかにした。全国で64店舗目、東北では仙台市内の2店舗に次ぐ出店となる。

 この日、ASC社の佐々木泰英会長と川上茂樹社長が市内で会見し、ロフト側と合意に至ったと発表した。佐々木会長などによると、ビル2階の3分の1を占める約770平方メートルの店舗が出店する。百貨店や駅ビルなどに展開する「コンパクトロフト」と呼ばれるタイプの店舗という。

 美容・健康雑貨や文具を中心に、バラエティー雑貨や家庭用品も取りそろえる。20~30代の独身女性や近隣のファミリー層をターゲットとする。ASC社とロフト側で今夏から交渉を進めていた。年内にも本契約を結ぶ見通し。

 ロフトの広報担当者は取材に対し、年間売り上げ目標や従業員数については未定とした。その上で、「現地での採用も行う」と説明している。
(朝日新聞秋田版 2010年11月19日)


コメント

管理人にのみ表示

ウィキを見ると秋田店はミニではなく小型店タイプです
大きな都市を除いて地方にあるロフトはほとんどこのタイプですね





こんにちわ | URL | 2010/12/06/Mon 16:25 [EDIT]
こんにちはさん
コメントご記入ありがとうございました!
返信遅くなって失礼しましたm(_ _)m

そうですか、小型店タイプなら、そこそこ品揃えはしっかりしていそうですね!

明日秋田さ行くんで、ロフト♪ロフト♪
と言っていたら、夫に
まだだよ…あと十日ぐらいしないと開店しないよ、
と言われ、ガッカリでした。
久々の駅前なんで、楽しみたいです(^^)
パルオン | URL | 2011/02/08/Tue 11:32 [EDIT]

トラックバック
TB*URL

映画『未来の食卓』
© 美の国秋田 大曲生活. all rights reserved.
Page top
FC2 BLOG
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。