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BB秋田、ホームを八橋陸へ=準加盟申請見送り
ブラウブリッツ秋田は、今回のJ準加盟申請を見送るそうです。

当然でしょう。

現状ではどう考えても、天地がひっくり返っても、認められないのは明白ですから。

それよりも、来季は八橋での試合を多くする
ことの方がサポには大ニュースだったのでは。

私は、今季から八橋を主にやるもんだ、と思っていたので、
仁賀保や西目さ半年間通えたのはラッキーでした。
なので、来年は効率のよい八橋通いを考えないと…。

あと、仕方ないことですが、八橋球技場じゃないのが残念です。
山形さ行っても思ったんですが、
やっぱし陸上トラックが邪魔…フィールドまで遠い…親近感が
国立もそうなんで、交通の便は良いけど、観にくいんだよなぁ。
それに比べ、仁賀保は超目の前!迫力が違う!!
ラクビーのノーザンブレッツもあるんだし、陸じゃなくて球にしてけれ!
と思うのは私だけでしょうか。
でも球の方が観客席少ないのかな?

あの町田ですら認められなかった、J準加盟申請。
準備万端で臨んで欲しいです。
その為には、ナイター設備をよろしくお願いします
ま~た、魁は出遅れた。
昨日の読売さ載っていたと知ったのが昨夜。
県内ニュースのチェックはしていないが、
魁さは載ってねがった。
クニマスに続き、BBネタも一日遅れ。
「郷土の新聞」と標榜するなら、地元ネタだけでも早く報道して欲しい。

クラブ化元年を振り返ってみると、
BBに関しては、読売秋田版は最も大きく、好意的に扱っていたような印象がある。
来季はこまめに読売のチェックをしたい(試合翌日分、実家からもらうべ)



ブリッツ「ホーム」秋田市移転を検討

「八橋陸上」第1候補J昇格に向けて
 サッカー・JFLのブラウブリッツ秋田のJリーグ昇格に必要なホームスタジアムを選考するため、県、秋田市、ブリッツを運営する秋田フットボールクラブが3者会談を初めて開き、秋田市の八橋運動公園陸上競技場を第1候補に検討することにした。ただし、クラブが目指した来年1月のJリーグ準加盟申請は見送ることにした。

 会談は15日、副知事、副市長、クラブ社長が出席して開かれた。Jリーグは準加盟申請にあたり、ナイター設備、電光掲示板などJリーグ規格のホームスタジアムを持つことを求めている。しかし県内に規格を満たすスタジアムはない。

 クラブは、規格に最も近い同競技場にナイター設備などを設置してもらい、来年1月に準加盟申請したいと要望。これに対し競技場を管理する秋田市は、市民と市議会にまだ説明しておらず、必要な予算確保に理解を得るためにも、議論する時間が欲しいと答えたという。

 Jリーグ参入はさらに延びた格好だが、秋田市はホームスタジアムの議論をスピードアップさせ、県は引き続きJリーグ昇格をサポートすることを約束した。

 クラブはJリーグ昇格を目指し、拠点をにかほ市から秋田市に移したい考え。来シーズンはホームゲーム17試合のうち、10試合以上を秋田市で開くことを検討している。
(2010年12月17日 読売新聞秋田版)


BB秋田 秋田市移転を検討

サッカーJFLのブラウブリッツ秋田が、Jリーグ参入に向けて秋田市へのホームスタジアムの移転を検討していることがわかりました。ブラウブリッツ秋田は、2年後のJリーグ参入を目指しています。今月15日、ブラウブリッツと県、秋田市の関係者が初めて協議を行いました。Jリーグに参入するには1万人以上を収容できる観客席とナイター設備が必要で、そのほかにも選手の更衣室や記者会見室の広さなど細かい規定があります。今月15日の話し合いでは、秋田市の八橋陸上競技場を新たなホームスタジアムの第1候補として検討することを決めました。これに対して、秋田市側はまだ市議会などに説明していないとして、検討するには時間が必要だと答えたということです。これについて、にかほ市スポーツ振興課では「スタジアムの移転はやむをえないが、ホームタウンとしての機能を残して欲しいと話しています。
[ 12/17 11:58 秋田放送]


サッカー ブラウブリッツ秋田 2年後のJ見送りへ

サッカーのブラウブリッツ秋田は目標としていた2年後のJリーグ入りを見送ることになりました。
ブラウブリッツ秋田を運営する秋田フットボールクラブは来年1月10日に期限を迎える2年後のJリーグ入りに必要な「準加盟申請」を見送ることを決めました。準加盟申請をするためには座席数や照明などスタジアムを改修する必要があります。しかし、これまでの県や秋田市との話し合いのなかで「スタジアム整備の方針を打ち出すには時間が必要。今回は見送った方が良いのではないか」と提案されたということです。
秋田フットボールクラブは「自治体と協議を続け、できるだけ早いタイミングでの準加盟を目指す。21日に記者会見を開き詳しく説明したい」としています。
(AAB 秋田のニュース2010/12/17)


BB秋田、J準加盟申請見送り スタジアム整備間に合わず

 サッカーJFLのブラウブリッツ秋田(BB秋田)を運営する秋田フットボールクラブ社(外山純社長)は17日、目指してきた来季までのJリーグ準加盟申請を見送ると発表した。Jリーグ規格を満たすホームスタジアム整備の見通しが現時点で立っていないほか、ホームタウンとなる自治体からの文書による支援提示などが整っていないことから、申請しても認められないと判断した。同社は仕切り直して、来年度以降の申請を目指す。

 外山社長らが15日、県庁で堀井啓一副知事や秋田市の石井周悦副市長らと会談。同市の八橋陸上競技場をホームスタジアムの第1候補として、Jリーグ規格を満たす整備が必要なことを石井副市長に説明した。しかし、市民や市議会に対する説明が必要として、支援などで具体的な回答は得られなかった。

 本年度の申請期限は来年1月10日。Jリーグ規格はホームスタジアムにナイター設備や1万席以上の観客席、電光掲示板設置などを求めており、外山社長は「現段階では、申請しても承認されないと判断した。(目指した期限に間に合わせて)スタジアム整備に必要な行政の支援を得られなかったことは、見通しが甘かった」としている。
(魁 2010/12/18 09:30 更新)


ブラウブリッツ、J準加盟見送り スタジアム確保できず

 サッカーJFLのブラウブリッツ秋田の運営会社は17日、来年1月に目指していたJリーグへの準加盟申請を見送ると明らかにした。条件となるナイター設備などを備えたスタジアムを確保できなかったことが主な理由。運営会社は、早い時期の申請に向けて、今後も県などと協議を続けていくとしている。

 運営会社によると、15日に県庁で県、秋田市と3者で会談した。申請のためにスタジアムの問題を解決しなければならないとして、市に、市の施設の改修を求めた。これに対して市は、市議会への説明が出来ていないことなどを理由に、即答を避けたという。

 ブラウブリッツは現在、にかほ市を拠点としている。J2昇格のためには1試合平均3千人以上の観客を集めなければならないといい、より多い観客が見込める秋田市での試合を増やしていきたい考えだが、「拠点をにかほ市から秋田市に移すということではない」と強調している。
(朝日新聞秋田版 2010年12月18日)



すんげー楽しみにしてらった最終戦、
直前に夫の仕事が入り、行けませんでした。
ショックでブログもできず。
その後の選手の入れ替わりもショックですが、
これは仕方ない。
BBを去る選手には、
お疲れ様でした、今までありがとうございました
と伝えたいです。

近い将来、今の仁賀保のスタジアムは練習拠点となるでしょう。
我が家は仁賀保や西目が大好きです。
今後は練習を見学しに行きたいです。
仕事の日程、子どもの行事等で都合つけやすい平日の方が楽なので。
これからも仁賀保・西目さ行くどーー

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