四季の美しい秋田 大曲から よいところ 美味しいもの 面白いこと ブラウブリッツ秋田について お伝えするブログです
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Jリーグへ行こう!ブラウブリッツ秋田
突如湧いた「J3構想」。

確かに、昔は、一つの県に一つのチーム、
全国に100チーム!
というスローガンがあった。

当時、某J1チームの応援に忙しかったが、
秋田さは無理だべ、
とずっと思っていた。

事実、秋田さ帰ってみると、サッカーなど、野球のはるか下の扱い。
ブラウブリッツ秋田というクラブチームができても、
秋田県民にとっては高校野球以下の関心

確かに準加盟申請もしておらず、宙ぶらりんな状態で、
モチベーションは上がるわけもなく、成績は急降下。

しかし、我らが岩瀬社長が動いた!
昨季ホーム最終戦終了後の握手会で、「社長、準加盟してくださいね!!」
と言った私に「頑張ります」と答えてくれた社長。
約束通り、申請し、Jの担当者を案内。

くまたんをゲットし
(あの時は、なしてズビロさ行ぐのよ!?と思ったっけなぁ…あれがら十年以上経ったのがぁ)
与那城ジョージ氏を監督に迎え、
いよいよ2013シーズンを迎えます!

県議会の答弁で、「スポーツ立県」を標榜する知事が語ったことには
失望した(BBは熊以下かよ!?)が、
サポーターの熱い応援と胸を張れる成績で、
スタジアム改修を要求しよう!!

どうせなら、八橋「球技場」を改修して欲しい!
やはりこれからの時代は専用スタジアム♪
立派なのを作れば、ラグビーの人たちも嬉しいだろう。
もしかしたら、ラグビーのW杯の練習に使ってくれるかも!

長い目で見て、野球もバスケもラグビーもいいけど、サッカーもね
あ、もちろん、スキーも

今日の魁の記事を読んで、いよいよJ3が明らかになり、
わがBB秋田も「オリジナル10」に入れそうだ。
私はJ2に行ってこそのJ,と思っていたが、
夫は、スポンサー獲得に有利だし、知名度が上がる、
もしかしたらtotoの対象になって、お金が入るかも、
と大喜びしている。
今年からは、今まで全く取り上げてくれなかったAKTが
jumpinで「がんばれ!ブラウブリッツ」のコーナーも始まったし!
秋田県民に理解してもらえるなら、J3万歳!だ。

明後日、いよいよ今季の日程が発表される。
明日までが1年で一番緊張する日…ドキドキ。
可能な限りホーム戦には足を運び、
アウェイも行ってみたいな。

頑張れ、ブラウブリッツ秋田!


サッカーJ3、BB秋田参加確実か

 JリーグがJ2の下部に創設する新リーグ「J3(仮称)」の原案が固まり、来年10クラブ程度でスタートすることが18日、確実となった。複数のJリーグ関係者によると、19日のJ1、J2合同実行委員会で実施の方針を確認し、26日の理事会で決定する。今夏に申請クラブを審査し、9月に発足を発表する方針。

 関係者によると、新リーグにはJリーグ準加盟の町田ゼルビア、長野パルセイロ、カマタマーレ讃岐、SC相模原と、準加盟を申請中のブラウブリッツ秋田(BB秋田)、ツエーゲン金沢の参加が確実になっている。

 BB秋田を運営する秋田フットボールクラブ社の岩瀬浩介社長は「J3ができることについてはうれしく思う。準加盟申請の可否は26日に決まるので、吉報を待ちたい」と話した。
(魁 2013/02/19 09:55 更新)


町田などJ準加盟クラブはJ3参加確実

 新リーグ「J3(仮称)」にはJリーグ準加盟の町田ゼルビア、長野パルセイロ、カマタマーレ讃岐、SC相模原と、準加盟を申請中のブラウブリッツ秋田、ツエーゲン金沢の参加が確実になっている。Jリーグ、日本フットボールリーグ(JFL)関係者の話で18日分かった。

 このほかJFLの福島ユナイテッド、藤枝MYFC、FC琉球、MIOびわこ滋賀や、地域リーグのグルージャ盛岡、奈良クラブ、レノファ山口、ヴォルカ鹿児島なども参加を検討するとみられる。

[ 2013年2月18日22時44分 日刊スポーツ]



J3出揃う!長野、町田など6クラブ当確

 Jリーグが14年度からの設立に向け調整している「J3(仮称)」の当確クラブが19日、明らかになった。東京・本郷のJFAハウスでJ1、J2実行委員会を開催。複数の関係者によると、参入の当確クラブとしてJリーグ準加盟のAC長野パルセイロ、町田ゼルビア、SC相模原、カマタマーレ讃岐が挙がった。さらに26日のJリーグ理事会で準加盟に承認される予定のブラウブリッツ秋田、ツエーゲン金沢を加えた6クラブが、実行委員の資料に提示された。

 また、福島ユナイテッドもヒアリングを終え、当確は時間の問題という状況で、J3初年度の顔ぶれが出そろってきた。Jリーグは昨年末から、地域リーグを含め、J3参入の意思を示しているクラブを調査。財政面や施設面、自治体との連動性などの現状を把握した上で、現在JFLを主戦場にする7クラブの参入がほぼ確実となった。また、藤枝MYFCは行政のバックアップ次第で、参入の可能性は高まるという。

 26日の理事会では、14年をめどにJ3発足が正式に決定する。一方でJリーグでは、J3の分配金やクラブ数、施設や財政などの加入条件を最終的に詰められていない。そのため、地域リーグ所属のグルージャ盛岡やレノファ山口などは、今後も審査対象として調査、指導を行っていくことになる。最終的には10クラブの方向で調整していくが、8クラブでのスタートも視野に入れながら、9月の決定までに絞り込んでいく。

[2013年2月20日7時24分 日刊スポーツ紙面から]



秋田、金沢も当確/J3参入予想

 Jリーグが14年度からの設立に向け調整している「J3(仮称)」の当確クラブが19日、明らかになった。東京・本郷のJFAハウスでJ1、J2実行委員会を開催。複数の関係者によると、参入の当確クラブとしてJリーグ準加盟のAC長野パルセイロ、町田ゼルビア、SC相模原、カマタマーレ讃岐が挙がった。さらに26日のJリーグ理事会で準加盟に承認される予定のブラウブリッツ秋田、ツエーゲン金沢を加えた6クラブが、実行委員の資料に提示された。

◎町田ゼルビア(東京、JFL)J準加盟。昨季はJ2参戦で実績は抜群

◎長野パルセイロ(長野、JFL)J準加盟。スタジアム改修工事も決定

◎SC相模原(神奈川、JFL)J準加盟。昨オフにキングカズへ移籍オファー

◎カマタマーレ讃岐(香川、JFL)財政、施設面に難ありもJ準加盟で順当

◎ブラウブリッツ秋田(秋田、JFL)26日の理事会で準加盟承認見込み。新スタジアム案も

◎ツエーゲン金沢(石川、JFL)26日の理事会で準加盟承認見込み。昨年8000万円増資

○福島ユナイテッド(福島、JFL)ヒアリングを行ったJリーグ側が好感触

△藤枝MYFC(静岡、JFL)J、チームは乗り気。行政からのゴーサイン待ち

△MIOびわこ滋賀(滋賀、JFL)財政、施設面で現状は厳しい

△FC琉球(沖縄、JFL)自治体の支援ありも、経営面で支障あり

△グルージャ盛岡(岩手、東北1部)現在Jリーグからヒアリング中

△レノファ山口(山口、中国)スタジアムは条件クリア。実力未知数

※◎は当確、○は決定的、△は候補。地名は本拠、JFLなどはカテゴリー
[2013年2月20日7時30分 日刊スポーツ紙面から]


新スタジアム案っていったい

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