四季の美しい秋田 大曲から よいところ 美味しいもの 面白いこと ブラウブリッツ秋田について お伝えするブログです
page top
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
page top
10月は「SL秋田こまち号」
今年もSLが秋田を走ります!

今度は奥羽本線、秋田駅~横手駅!!

まさにホーム!!!

見たい、乗りたい、撮りたい

スパこまとの並走なんて、想像しただけでもワクワク


なんとかして乗車券を入手したいもんだが、
難儀だべな~。

また試乗会やってほしいなぁ。




SL列車の愛称は「秋田こまち号」 10月に3日間運行

 10月12〜14の3日間、JR奥羽線秋田—横手間で運行されるSL列車「C61」の愛称が「SL秋田こまち号」に決まった。JR秋田支社が20日発表した。SLは、10〜12月に開くデスティネーションキャンペーン(DC)の記念イベントとして、JRが県と連携して運行する。

 C61は3日間とも1往復、運行する。客車6両をけん引し、臨時列車として走る。往路は午前8時44分秋田発、11時14分横手着。復路は午後1時45分横手発、4時15分秋田着。和田、羽後境、刈和野、神宮寺、大曲、後三年、横手の各駅に停車する。

 秋田—大曲間では往復とも、3月に営業運転を始めた新型車両E6系「スーパーこまち」と並走したり、すれ違ったりするという。今回のC61は、昨年10月のプレDC期間中に2日間、秋田—東能代間で運行した機関車。淺見郁樹支社長は「車窓から美しい初秋の景色を楽しんでほしい」と話した。
(魁2013/06/21)


愛称「SL秋田こまち号」

JR東日本秋田支社が、JR奥羽線の秋田―横手駅間で10月12~14日に運行する蒸気機関車(SL)「C61形20号機」の愛称が「SL秋田こまち号」に決まった。

 JRグループが今年10~12月に展開する「秋田デスティネーションキャンペーン」を盛り上げるため、1日1往復運行する。運行時刻は、往路は午前8時44分秋田駅発、同11時14分横手駅着、復路は午後1時45分同駅発、同4時15分秋田駅着と決まった。

 秋田―大曲駅間では、SLと秋田新幹線の新型車両E6系・スーパーこまちが並走したり、すれ違ったりする場面も見られるという。

 SLは旧型客車6両を牽引(けんいん)し、座席数は464席。全席指定で、乗車券と指定券を合わせた片道の料金は1790円(小学生以下890円)。乗車券と指定券は運行日の1か月前から全国のみどりの窓口などで販売される。

 秋田支社は「車窓からの景色と、『ダブルこまち』の共演を楽しんでほしい」としている。
(2013年6月23日 読売新聞秋田版)


コメント

管理人にのみ表示


トラックバック
TB*URL

映画『未来の食卓』
© 美の国秋田 大曲生活. all rights reserved.
Page top
FC2 BLOG
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。