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行きでがった 2014Jドリームス スペシャルマッチin AKITA と BB秋田対藤枝MYFC戦
今では見る機会が限られている元J選手の試合している姿。

それが秋田であったなんて!

「2014Jドリームス スペシャルマッチin AKITA」

たくさんのお客さんが来て、盛り上がったようで。

いいな、いいな~見でがったなぁ~。

藤枝戦にも勝利し、八橋はサッカーに沸いた一日だったんでしょうね。

新聞を見ると、藤枝戦では午前の半分のお客さんしか入らなかったようで。

居続ける為の企画が弱かったのか、BB秋田にはそこまで魅力がないのか。

勝ったけれども、藤枝戦の試合内容は酷かったそうで。

来週の鳥取戦までには修正してほしいです。


今月25日(日)の相模原戦は魁の冠試合!

なんとしても勝たないと!!


いよいよ私も今年度初の観戦に行きます。

しかも4週連続…

楽しみです





サッカー元日本代表が華麗なプレー 秋田選抜と対戦、秋田市

 サッカー元日本代表の名波浩さん(元磐田)や中山雅史さん(同)ら豪華メンバーが集結した「Jドリームス」が11日、秋田市八橋球技場で16歳以下の「オリンピア育成秋田選抜」と対戦した。ピッチに立ったJドリームスの選手は、足元の正確な技術と華麗なプレーで観客を魅了。4—0で勝利し、飛躍を目指す若手に貫禄を見せつけた。

 会場にはかつてのスター選手のプレーを見ようと、4181人の観客が詰め掛けた。試合は30分ハーフ。前半7分、ゴール前でフリーになった名波さんが左足でGKの上を抜く華麗なループシュートを放ち、先制した。同10分には中山さんがクロスボールに体を投げ出してヘディングで合わせるなど、気迫あふれるプレーでスタンドを沸かせた。
(魁 2014/05/12 10:38 更新)


歴代Jスター 華麗に圧勝

サッカー元日本代表の名波浩さん(41)や中山雅史さん(46)らが県内の若手と対戦する「2014Jドリームス スペシャルマッチin AKITA」が11日、秋田市の八橋運動公園球技場で開かれた。集まった4181人の観客は、歴代のスター選手の華麗なプレーに魅了されていた。

 名波さんらの「Jドリームス」と、県内の16歳以下の選手で作る「オリンピア育成秋田選抜」が、30分ハーフで対戦した。

 Jリーグ・ジュビロ磐田の黄金期を支え、1998年のワールドカップフランス大会の中心メンバーだった名波さん。試合では左足を自在に扱い、現役時代をほうふつとさせる正確なパスを披露した。中山さんも、クロスに頭から飛び込むなど持ち前の泥臭いプレーを見せ、会場を沸かせた。

 名波さんのループシュートで先制し、得点を重ねたJドリームスが4―0で圧勝。名波さんは「サッカーの楽しさをみなさんに伝えられた」と満足した様子だった。

 試合に出場したJ3・ブラウブリッツ秋田ユースの畠山暁充君(15)は「ゴン(中山)さんの気迫あるプレーを参考にして、将来はトップチームで活躍してチームをJ1に昇格させたい」と目を輝かせていた。
(2014年05月12日 読売新聞秋田版)


サッカー元日本代表選手らが秋田選抜と特別試合

20140512015jc.jpg
秋田選抜の若手選手と競り合う中山さん(中央)=11日、秋田市の八橋球技場

 元サッカー日本代表選手らで結成した「Jドリームス」と、秋田県国体少年男子選手を中心とする「オリンピア育成秋田選抜」が対戦する特別試合が11日、秋田市の八橋球技場で行われ、往年の名選手が若手選手に貫禄をみせつけた。
 30分ハーフで行われた試合は、元J3秋田の松田正俊さん(33)が2得点するなどの活躍で、Jドリームスが4-0で勝利した。チーム結成の中心となった名波浩さん(41)は、前半7分に華麗なループシュートを決めたり、リフティングしながら相手を抜いたりと、現役時代をほうふつとさせるプレーで会場を沸かせた。
 中山雅史さん(46)は「積極的に狙ったが、ゴールにつながらなかった」と残念そうだった。1得点1アシストした平野孝さん(39)は「いまの子どもたちは上手だが、思ったより遠慮がちだった。多くの観衆を前に試合できていい経験になったのでは」と話した。
 対戦した秋田選抜の畠山暁充君(15)は「ゴン(中山)さんの気迫のプレーなどが勉強になった。今後に生かしていつか代表選手になりたい」と目を輝かせていた。

(2014年05月12日月曜日 河北新報)


FW三好が2ゴール、藤枝に逆転勝ち J3・BB秋田

 サッカーJ3(12チーム)は11日、各地で第11節最終日の5試合を行った。10位のブラウブリッツ秋田(BB秋田)は、秋田市八橋球技場で11位の藤枝と対戦。開始早々にミスから失点したが、FW三好が2ゴールを挙げる活躍を見せて2—1で逆転勝ちし、連敗を2で止めた。

 秋田は3勝2分け6敗として勝ち点を11に伸ばしたが、順位は変わらず10位。次戦の第12節は18日午後1時から、鳥取県のチュウブYAJINスタジアムで4位の鳥取と戦う。次のホーム戦は第13節の25日、八橋球技場に相模原を迎える。

秋田 2—1 藤枝
  (2—1)
  (0—0)
(魁 2014/05/11 22:30 更新)


J3秋田、藤枝下し3勝目 三好がヘッドで2得点

 サッカーJ3ブラウブリッツ秋田は11日、秋田市の八橋運動公園球技場で藤枝MYFCと対戦し、2―1で勝ち3勝目を飾った。成績は3勝2分6敗で10位。次節は18日、米子市のチュウブYAJINスタジアムでガイナーレ鳥取と対戦する。

 試合は、前半2分に藤枝に先制を許したが、同13分にMF熊林親吾選手のフリーキックからMF三好洋央選手が頭で合わせ同点に追いついた。同17分には再び熊林選手からのクロスボールを三好選手が頭で合わせ、逆転に成功。後半は攻め込まれる場面もあったがGK石川慧選手がセーブを重ね、逃げ切った。

 与那城ジョージ監督は「前半のうちに2点を取り後半も速攻の場面もつくった。良い勝ち方だったが、早い時間の失点が課題」と話した。
(2014年5月12日03時00分 朝日新聞秋田版)



うちのわらしはどんだけTDK、BBの試合に連れて行っても「付添」で、

隣の公園で遊んでいる方が好きでした。

が、今は違います。

きっかけは「なでしこ W杯優勝」。

それを機に、オリンピックにも興味を持ち、

スポーツ全般に詳しくなりました(自らは体動かさないが

もちろん、BBの観戦も楽しみにしていて、

「文化祭休んでBB観に行く」「運動会よりも松田選手とBBでしょ」

…いやそれはダメだって


今回来た選手の一覧を見てたので聞いてみたら、

「ゴン中山は知ってる」けど、

名波は「…知らない」。

ちなみに、ナカタ(中田英寿)は「…誰それ?」

時代の流れを思い知りました

でも今のA代表とU-22は私よりも知っていて、

今日のブラジルW杯代表選出は、興味津々でニュースを見ていました。

きっかけを作ってくれた澤穂希選手は偉大だと思い、感謝感謝しています

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